1936年の鏡島・国際水際地区と商業街を描いたOCS KAGAMI WORLD再構成ビジュアル

INTERNATIONAL HOTEL|1936 鏡島・国際ホテルと宿泊需要 — KAGAMI WORLD

1936 / KAGAMI / INTERNATIONAL WATERFRONT / HOSPITALITY

INTERNATIONAL
HOTEL

一人が泊まると、街の仕事が増える。

1936年の鏡島国際水際地区とホテル・商業街の再構成

A ROOM CREATES A SUPPLY CHAIN.

客室が埋まれば、寝具、洗濯、食事、清掃、給湯、案内、荷物運搬、タクシー、宴会、通信の需要が生まれる。KAGAMIの国際ホテルは建築ランドマークではなく、周囲の仕事を生む需要装置として扱います。

ホテルから街へ出る需要

LINEN

シーツ、タオル、制服。South Pierの洗濯仕事へ。

FOOD

厨房、食堂、宴会、食材搬入。

MOBILITY

客と荷物を路面交通・タクシーへ接続。

INFORMATION

船便、観光、商談、案内、通信。

DEMAND FLOW

OCEAN TERMINAL → INTERNATIONAL WATERFRONT → HOTEL GUEST → LINEN / FOOD / TAXI / SHOPS → SOUTH PIER & CITY SERVICES

WATERFRONT →LAUNDRY ECONOMY →FOOD SUPPLY →POWER & WATER →TRANSPORT →KAGAMI WORLD →

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